Chin's Field

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競馬:無敗と勝負の鉄則

 有馬記念が終わってもう気抜けモードですが、今年は皆様、つまらない与太話にお付き合い頂き、ありがとうございました。

 来年から別にパワーアップするわけでもなんでもないですが、またお付き合いいただければと思います。

 さて、今年の競馬シーンは、皆さんにどう映ったのでしょうか。

 僕にとってはかなり満足の行く一年でしたが、どうやら最後の最後に三冠馬・ディープインパクトが敗れたことで、なにやらミソを付け出した人たちもいるようで、ちょっとその辺りのことを書いて今年の締めとさせていただきます。

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  1. 2005/12/30(金) 23:39:36|
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競馬:G1 有馬記念 予想

 中山大障害は3歳の新星が勝利。
 今年の3歳勢は混合重賞勝ちがないと囁かれておりましたが、いやいや、どうして。
 明日の有馬記念を暗示するような、本日の快勝でした。


 今年の話題はディープインパクト一色に染まっていますが、気がつくと3歳馬の参戦は当のディープインパクトのみ。
 インティライミが無事であれば、ここには参戦してきたような気もしますが、ちょいとこれではさびしいですね。


 とはいえ、三冠馬が出てくれば話題には事欠きません。


 加えて、古馬陣のトップは軒並み参戦しており、牝馬も天皇賞馬・ヘヴンリーロマンスが参戦しており、スイープトウショウやシーザリオの参加も望みたかったですが、ま、欲を行ってもキリがない。

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  1. 2005/12/24(土) 22:26:19|
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競馬:今年の競馬を振り返って

 今週末は総決算の有馬記念。
 ディープインパクト一本被りになりそうな感じですが、古馬の奮起にも期待したいところです。

 有馬組ではこのレースを最後にタップダンスシチー、ゼンノロブロイという、ここ1年間を引っ張り続けた東西の横綱が引退します。
 他にも有終の美を飾ったアドマイヤグルーヴ、香港に挑戦したアドマイヤマックス、最後は消化不良だったものの3年間トップ二君臨した名刀デュランダルなど、今年は「完走」して引退する名馬が多いようで、実にうれしい限りです。

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  1. 2005/12/22(木) 23:59:44|
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野球:野村ノート

 この度、楽天イーグルスの監督に就任された野村克也監督の最新著書ですが、「野村ノート」という言葉自体はヤクルト監督時代からたびたびスポーツ紙や特番に出てきていた単語で、心構えや考えから、配球論や人生観に至るまで、ミーティングで議論されたありとあらゆるもののメモの総称として知られています。

 今回の著書は「野村ノート」という題名ではあるものの、野村監督の野球観や人生観が綴られていて、なかなか野球好きにはたまらない内容となっております。

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  1. 2005/12/08(木) 00:13:01|
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競馬:G1 朝日杯 想うこと

 阪神ジュベはテイエムプリキュアが優勝。
 根性型の泥臭いヒロインの誕生です。
 こういう馬、好きですねぇ。
 正義の味方はやはり強し、といったとこすか?

 この馬は原良馬さんが注目しており、人気薄ではあったものの、気になる馬ではありました。


 しかし実際に買えたか? となると、多分紐までだったろうなぁ。


 アルーリングボイスは、お母さんに裏切られていたので多分買ってなかったと思いますが、外枠の馬に心惹かれて結局自滅、てな結果だったような気がします。

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  1. 2005/12/07(水) 12:47:01|
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競馬:G1 阪神ジュベ 想うこと

 阪神ジュベナイルフィリーズという、早口言葉のような名前に代わって早5年。

 勝ち馬からはごくまれにテイエムオーシャンやら古くはメジロドーベル、ニシノフラワーなんて大物も出ることがありましたが、基本的には来年のクラシックを見据えた有力どころが出ないことが多く、近年では勝ち馬よりもむしろ凡走したラインクラフト、スウィープトウショウのほうが女傑級に育っていたりして、なかなか格と実績が一致しない、不思議なレースでもあります。

 本来ならばここでは予想をすべきなんでしょうが、残念ながら僕には2歳の勢力図がわからず、またレースに参加する気もあまり湧かないので、今回はスキップして、牝馬レースについてちょっと書いてみようと思います。

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  1. 2005/12/03(土) 13:25:26|
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