Chin's Field

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競馬:ガンバレ、新種牡馬

 以下の記事は、いつも僕が楽しみにしている競馬ネットmagazineからの抜粋です。


●16日小倉5R 新馬戦
 テイエムオペラオー産駒が上位独占
小倉5R新馬戦(芝1200m、18頭立て)で、3頭出走した新種牡馬テイエムオペラオーの産駒が、1、2、3着を独占した。6番人気テイエムトッパズレ(栗・鹿戸明、牡)が1分10秒4(良)で勝ち、2着に4番人気テイエムハエドー、3着に1番人気テイエムホイドンが入った。同産駒はこの3頭を含めて5頭がデビューして、今回が初勝利。3頭は生産牧場(鹿児島・テイエム牧場)も同じで、オーナーは竹園正繼氏。




 ファンの方々には大変申し訳ないのですが、G1・7勝、古馬中長距離完全制覇のこの名馬のことを、僕は当時、相当軽んじておりました。
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  1. 2005/07/19(火) 22:26:27|
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競馬:さすが野元さん

 今読んでる本です。
 さすが野元さん、といった感じですが、競馬ブックとか日経に載っている記事をかき集めた、とも言えるかな?

 今の競馬界は、たくさんの問題としがらみにがんじがらめになっています。
 その一端を覗きたい方にはお勧めします。


4532165229競馬よ!―夢とロマンを取り戻せ
野元 賢一

日本経済新聞社 2005-06
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  1. 2005/07/18(月) 22:15:10|
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野球:NHK大リーグを復活させた男たち

 先日7/16のBS、7/18のBShiで放送された、大リーグを復活させた男たち 星野仙一 その舞台裏に迫るはよい番組でした。

 本やちょっとしたニュース番組の特集なんかでチョロチョロと入ってくるアメリカ野球の構造を総合的に表現してくれています。

 なんだかんだ言われてるけど、やっぱNHKはスポーツの造詣が深い。

 必見です。
  1. 2005/07/18(月) 21:53:43|
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野球:ジャックとシゲオ

 ご無沙汰しております。
 いやもう、この筆不精、何とかしないといけませんよね。

 今週は3連休ともあって、巷ではスポーツ目白押し。
 しかし今週のスポーツでもっとも喜ばれたのは、全英オープンではないでしょうか。

 毎年、オジサンゴルファーが眠い目をこすりながらも必ず見るメジャー4大大会ですが、その中でもマスターズと全英オープンはまさに別格
 しかし今年は3連休と重なったため、オジサンたちは眠気を気にせずゴルフに熱中することができました。
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  1. 2005/07/18(月) 21:31:11|
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競馬:シーザリオの快挙

 シーザリオがアメリカでやってくれたようです。

 アメリカンオークスはご存知のように去年、ダンスインザムードが2着して注目を集めたレース。
 僕は残念ながらまだ映像を見ていないのですが、4馬身差の圧勝だったようで。
 ダンスインザムードの数倍は安定感のあるシーザリオですから、よもや無様な結果にはなるまいと思っていたのですが、いやはや恐れ入りました。
[競馬:シーザリオの快挙]の続きを読む
  1. 2005/07/05(火) 01:09:35|
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野球:ミスターにサヨナラを言おう

 巨人の「終身名誉監督」こと長嶋茂雄氏が、脳梗塞から復帰して初めて公の場に姿を現し、どうやら号外まで出たそうです。

 まず、長嶋さんの不屈の精神力に感服するとともに、お元気になられたことへ素直にお祝いを申し上げたい。
 僕にとっての長嶋茂雄は、物心ついて野球を見始めたころにはすでに監督で、やがてコンビを組んでいた王さんもホームランの世界記録を残して引退。
 長嶋さんは電撃的に解雇され、その後、12年にわたる浪人生活に入ったので、僕には、1993年以降の第2期長嶋政権が最も印象深い姿となっています。

[野球:ミスターにサヨナラを言おう]の続きを読む
  1. 2005/07/03(日) 23:25:27|
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競馬:G1 宝塚記念 感想

 もう旧聞に属するでしょうが、せっかく書いた記事なので、先週末の宝塚記念について感想などを。

 G1だというのに気分が盛り上がらず、今回は予想に関しては全くのノータッチ。
 2強対決といわれる割に、なんだか盛り上がらなかったのは僕だけでしょうか?

 今回、ポイントは「既成勢力の力関係に変化はないか?」だった気がしますが、結果的にそれはNOだったようで、スイープトウショウが牝馬ながら他馬を一蹴。見事エアグルーヴ以来の混合G1勝利に輝きました。

 毎年のようにレベル云々を指摘される宝塚記念ですが、今年はゼンノロブロイ、タップダンスシチーが参加していたわけですから、東西の横綱が揃った状況でレベル云々もないでしょう。スイープトウショウの快挙は素直に賞賛されるべきだと思います。
 確かにJCや天皇賞に比べれば、モチベーションが上がらないのも事実かもしれません。それにしたって、年度代表馬や1番人気馬がG1で仕上げに手抜かりがあるはずもなく、陣営としては万全の調整を施したのではないかと想像できます。

 しかし、直線で力なく沈んでいく横綱2頭をみて、やはり釈然としないものが残るのも事実です。

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  1. 2005/07/02(土) 01:14:03|
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